機能 / PAYMENT OPERATIONS

支払いの前後を、
一つにつなぐ。

Stripeを決済の正本とし、LUMINESは用途、顧客、契約、返金、照合を業務状態へつなぎます。商品・在庫・配送はこのWorkspaceへ持ち込みません。

01 / PAYMENT LINKS

用途ごとに支払リンクを作る

単発請求、講座、イベント、予約、申込ごとに金額、期限、説明をまとめ、支払済みかを同じ記録で確認します。

単発 / 申込 / 期限
02 / SUBSCRIPTIONS

継続課金と契約状態を合わせる

StripeのSubscription・Invoiceと顧客の利用状態を結び、成功、失敗、停止、再開を運用画面で追跡します。

会員 / 請求 / 再試行
03 / REFUNDS

返金と異議申立てを取りこぼさない

返金、取消、異議申立ての確定結果をWebhookから反映し、元の決済と利用料調整へ結びます。

返金 / 異議 / 調整
04 / CUSTOMERS

顧客と支払いの経緯を確認する

顧客ごとに支払依頼、継続契約、失敗、返金を時系列で確認し、問い合わせ時の確認先を一つにします。

顧客 / 履歴 / 対応
05 / REPORTS

決済とLUMINES利用料を照合する

成功決済から確認済み返金と敗訴した異議申立てを差し引き、適用した1.4%とポリシー版を台帳へ残します。

純決済額 / 証跡
06 / API & WEBHOOKS

署名・重複・再試行をサーバーで守る

決済結果は署名を検証し、冪等に収束させます。WorkspaceのCapabilityをサーバー側で再検証し、許可のないCommerce APIは403で拒否します。

署名 / 冪等 / 権限

CAPABILITY BOUNDARY

見えないだけでなく、
サーバーで拒否する。

Payments Workspaceに許可するのは決済、支払リンク、継続課金、顧客、レポート、API・Webhookです。Commerce機能はナビゲーションと直URLの両方で閉じます。

01

Payments

決済、返金、異議申立て、入金状態。

02

Requests

支払リンク、申込、継続課金、請求。

03

Reports

純決済額、利用料、監査証跡。

04

API

署名検証、Webhook、権限境界。

PAY AS YOU GO

配送を伴わない決済から始める。

月額0円、純決済額の1.4%(税別)。物販ECが必要な場合はCommerceの申請をご案内します。

先行利用を相談する