ご利用中の確認とサポート

困っていることから、
確認する手順を探せます。

ログインや決済設定でつまずいたとき、表示と結果が合わないときの確認方法をまとめています。はじめての方は導入ガイドからどうぞ。

導入ガイドを見る

ログイン用のメールが届かないとき

申し込みに使ったメールアドレスと、受信状況を確認します。

  1. 入力したメールアドレスに誤りがないか確認し、迷惑メールフォルダーや受信制限もご確認ください。
  2. 複数の案内が届いている場合は、最新のメールを確認します。リンクが利用できないときは、ログイン画面の案内に従ってください。
  3. 解決しない場合は、申し込みに使ったメールアドレスと、問題が起きた日時を問い合わせ窓口へお知らせください。

ログイン用のリンクや認証コードは、第三者へ転送しないでください。

Stripeを接続できないとき

接続先のアカウントと、Stripe側に残っている確認事項を調べます。

  1. 接続するのは、サービスを販売する事業者自身のStripeアカウントです。
  2. 管理画面の「契約とStripe連携」を開き、「PaymentsのStripe Connect接続」の「Stripeで接続手続きを進める」からStripeの案内に従います。
  3. Stripeから戻ったら「接続状態を再確認する」で状態を確認します。接続要件の確認と、本番で決済を受け付ける許可は別の段階です。

問い合わせにパスワード、APIキー、銀行口座情報の画像は不要です。

下書きを公開できないとき

下書きの保存と、本番の支払い受付は別の手順です。

  1. 「決済管理」の下書きと、「契約とStripe連携」の検証条件を確認します。現在の管理画面には、本番受付を公開する操作はありません。
  2. 販売内容、金額、請求周期、キャンセル・返金条件、販売者情報を確認します。
  3. テスト環境での検証は、本番公開の承認にはなりません。本番利用を希望する場合は、問い合わせ窓口で提供状況をお尋ねください。

テストには実際のお客様への請求を使いません。

支払い済みなのに表示が更新されないとき

決済の結果と、管理画面への反映状況を分けて確認します。

  1. 「契約とStripe連携」の「Sandboxの支払・利用料を確認する」を開きます。「検証用の下書きを読み込む」で対象を選び、「保存済み照合結果を確認する」で支払と利用料の状態を見ます。
  2. 販売者のStripeアカウント側でも、同じ環境・同じ取引の状態を確認します。支払い後に戻ったページの表示ではなく、取引の記録で判断します。
  3. 表示に差がある場合は、画面を再読み込みしてから見直し、解消しなければ問い合わせ窓口へお知らせください。

結果がわかるまで、お客様に再度の支払いはお願いしないでください。支払いの成功と口座への入金は別のタイミングで反映されます。

返金の結果を確認するとき

元の決済と、返金先・金額・処理結果を照らし合わせます。

  1. 返金対象の取引と、すでに返金した金額がないかを確認します。
  2. 担当者が内容を確認して手続きを進め、Stripeに記録された返金結果と管理画面の表示を照合します。
  3. お客様には、確認できた処理結果だけを案内します。

通信に失敗したときは、同じ返金を繰り返す前に処理結果を確認します。

AIで作ったページを確認するとき

AIが作るのは下書きです。実際の販売内容と照らし合わせて仕上げます。

  1. サービス名、説明、日付、金額、申込条件に誤りがないか読み直します。
  2. スマートフォンでの表示と、申込先へのリンクを確認します。写真を使う場合は、掲載してよい素材かも確認してください。
  3. 修正内容を保存し、公開前の確認へ進みます。AIの利用上限に達した場合は、管理画面に表示される案内をご確認ください。

AIへの指示に顧客の個人情報、カード情報、パスワードは含めません。公開・請求・返金の判断は人が行います。

データの保存や契約について確認したいとき

必要な情報の保存方法と、利用終了時の取り扱いを確認します。

  1. 保存したい決済・顧客・契約の情報を整理し、管理画面と利用条件で取得方法や取り扱いを確認します。
  2. LUMINESの契約と、お客様への継続請求について、それぞれ必要な手続きを確認します。
  3. 画面に表示されない項目や個別の条件は、問い合わせ窓口へご相談ください(機密情報は不要です)。

PaymentsとCommerceは別の契約で、契約やデータはサービス間で引き継がれません。

PaymentsのStripe Sandbox検証と結果確認への入口。実決済の成功や入金を示す画像ではありません。
支払い結果と利用料を確認する画面(テスト環境)。サンプルデータを入れた管理画面の表示例です。画面全体を見る(パソコン)画面全体を見る(スマートフォン)

料金と契約

申し込み前によくいただくご質問

01すぐに利用を始められますか?

利用開始の画面から手続きを進められます。本番の支払い受付には、Stripe接続と公開前の確認が必要です。

利用開始の手順を確認する
02下書きを保存すると、お客様へ請求されますか?

されません。下書きの保存と、お客様への請求は別の手順です。販売内容と料金を確認し、テストを経てから公開へ進みます。

03月額料金や、注文件数による追加料金はありますか?

月額固定費は0円です。注文件数による追加課金はありません。LUMINES利用料は、純決済額に対して1.4%(税抜)です。純決済額は、成功した決済から確認済みの返金やチャージバックを差し引いた額です。

Stripeの決済手数料などは別途かかります。計算方法と条件は料金ページをご確認ください。

04年払いの割引はありますか?

年額プランと年払いの割引はありません。現在の料金と利用条件は、料金ページでご案内しています。

05あとからCommerceへ契約を変更できますか?

PaymentsとCommerceは別の契約のため、Commerceへの新しいお申し込みが必要です。支払ページ、顧客、継続課金、決済履歴はサービス間で引き継がれません。

商品を発送する事業向けのCommerceを確認する
06制作会社向けのパートナー制度はありますか?

Paymentsにはパートナー向けのプランはありません。物販ECの支援会社向け制度は、Commerceでご案内しています。

Commerceのサービス案内を見る

解決しないときは

状況を整理して、お問い合わせください。

問題が起きた日時(日本時間)、操作した画面、行った操作、表示された案内をお知らせください。画面の画像を添える場合は、個人情報や認証コードが写っていないものをお使いください。

問い合わせ窓口へ・導入手順を見直す

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